職員が仕事と子育てを両立させることができ、職員全員が働きやすい環境を作ることによって、全ての職員がその能力を十分に発揮できるようにするため、第5期次世代育成支援行動計画を策定しました。
次代の社会を担う子どもが健やかに生まれ、育成される環境の整備を行う「次世代育成支援対策」を進めるために「次世代育成支援対策推進法」に基づき一般事業主行動計画の策定が義務づけられています。  

本学においても、平成17年4月1日から「国立大学法人鳥取大学次世代育成支援行動計画」を策定しています。 

基準適合一般事業主認定 

 第2期次世代育成支援行動計画において、全ての目標を達成するなど、認定要件を満たし基準適合一般事業主認定を受け、次世代認定マーク(愛称:くるみん)を取得しました。

 kurumin
 次世代認定マーク(愛称:くるみん)


                                   鳥取大学男女共同参画推進室へ