沿革
 
昭和40年 4月1日 烏取大学に工学部設置


機械工学科,電気工学科の2学科設置
昭和41年 4月1日 工業化学科設置

9月30日 機械工学科,電気工学科校舎等竣工
昭和42年 3月30日 工業化学科,管理部,機械実習工場竣工

4月1日 土木工学科設置
昭和43年 4月1日 電子工学科設置

10月20日 土木工学科校舎等竣工
昭和44年 4月1日 工学専攻科設置


機械工学専攻,電気工学専攻の2専攻設置

10月20日 電子工学科校舎竣工
昭和45年 3月17日 電子計算機室

4月1日 工業化学専攻設置
昭和46年 4月1日 土木工学専攻設置
昭和47年 1月31日 電気工学科超高圧実験室竣工

4月1日 生産機械工学科設置


電子工学専攻設置
昭和48年 11月30日 生産機械工学科が電気工学科校舎に移転


電気工学科校舎等竣工
昭和49年 3月31日 工学専攻科廃止

4月1日 大学院工学研究科修士課程設置


機械工学,電気工学,工業化学,土木工学及び電子工学の5専攻設置
昭和50年 4月1日 資源循環化学科設置
昭和52年 3月22日 液体窒素製造施設竣工

3月25日 資源循環化学科校舎竣工

4月1日 生産機械工学専攻設置

6月29日 電子計算機室廃止


烏取大学電子計算機センター設置
昭和54年 3月10日 大学院校舎竣工

4月1日 資源循環化学専攻設置
昭和55年 4月1日 海洋土木工学科設置
昭和56年 4月1日 共通講座設置

11月30日 海洋土木工学科校舎竣工
昭和59年 4月1日 海洋土木工学専攻設置
昭和60年 4月1日 社会開発システム工学科設置
昭和61年 12月15日 社会開発システム工学科校舎竣工
昭和62年 4月14日 鳥取大学電子計算機センター廃止
平成元年 4月1日 工学部改組[既設9学科を7学科(大講座制)]に改組


(改組前) (改組後)


機械工学科 機械工学科


電気工学科 知能情報工学科


工業化学科 電気電子工学科


土木工学科 物質工学科


電子工学科 生物応用工学科


生産機械工学科 土木工学科


資源循環化学科 社会開発システム工学科


海洋土木工学科 共通講座


社会開発システム工学科


共通講座


社会開発システム工学専攻設置
平成5年 2月22日 知能情報工学科校舎等竣工

4月1日 大学院工学研究科改組[既設9専攻を7専攻に改組]


(改組前) (改組後)


機械工学専攻 機械工学専攻


電気工学専攻 知能情報工学専攻


工業化学専攻 電気電子工学専攻


土木工学専攻 物質工学専攻


電子工学専攻 生物応用工学専攻


生産機械工学専攻 土木工学専攻


資源循環化学専攻 社会開発システム工学専攻


海洋土木工学専攻


社会開発システム工学専攻
平成6年 4月1日 大学院工学研究科博士課程設置


(博士前期課程) (博士後期課程)


機械工学専攻 情報生産工学専攻


知能惰報工学専攻 物質生産工学専攻


電気電子工学専攻 社会開発工学専攻


物質工学専攻


生物応用工学専攻


土木工学専攻


社会開発システム工学専攻
平成7年 4月1日 教養部自然系の教官の受入れに伴い,共通講座廃止,応用数理工学科新設
平成9年 1月29日 電気電子工学科校舎竣工

4月1日 大学院工学研究科生産環境システム講座設置

6月30日 大学院校舎竣工
平成11年 4月1日 応用数理工学専攻設置
平成16年 4月1日 ものづくり教育実践センター設置
平成20年 4月1日 附属電子ディスプレイ研究センター設置


大学院工学研究科改組


【博士前期課程】 既設8専攻を4専攻に改組


(改組前) (改組後)


機械工学専攻 機械宇宙工学専攻


知能情報工学専攻 情報エレクトロニクス専攻


電気電子工学専攻 化学・生物応用工学専攻


物質工学専攻 社会基盤工学専攻


生物応用工学専攻


土木工学専攻


社会開発システム工学専攻


応用数理工学専攻


【博士後期課程】 既設3専攻を4専攻に改組


(改組前) (改組後)


情報生産工学専攻 機械宇宙工学専攻


物質生産工学専攻 情報エレクトロニクス専攻


社会開発工学専攻 化学・生物応用工学専攻



社会基盤工学専攻
平成24年 4月1日 附属地域安全工学センター設置
平成24年 10月2日 附属グリーン・サスティナブル・ケミストリー(GSC)研究センター設置
平成26年 1月1日 附属先端融合研究センター(TiFREC)設置