目次を開く

    概要

    教育デザイン本部は,教育支援・国際交流推進機構を改組して令和8年4月に設置されました。

    沿革

    • 平成20年4月
      教育支援・国際交流推進機構の前身に当たる「大学教育支援機構」(教育センター、入学センター、生涯教育総合センター)が発足。
    • 平成22年4月
      教育センターのキャリア支援部門をセンター化し、キャリアセンターを設置。
      また、生涯教育総合センターの生涯学習部門を他の組織に移管するとともに、教職教育部門を教育センターに移行。
    • 平成25年2月
      教育センター内の教員養成に係る部門をセンター化し、教員養成センターを設置。
    • 平成26年4月
      障がいのある学生の修学支援の充実や学生生活に関する相談・支援を専門的に行うことを目的に、学生支援センターを設置。
    • 平成29年4月
      名称を「教育支援・国際交流推進機構」に改め、本学国際交流センターを加え、6センター体制となる。
    • 令和3年4月
      教育センターを改組し、高等教育開発センター、教養教育センター、データサイエンス教育センターを設置し、8センター体制となる。

    主な業務

    • 教学マネジメント
    • 学生受入れの企画及び実施
    • 学士課程,大学院課程の制度設計,教育の改善及び充実
    • 学生生活の支援、障がい学生就学支援
    • 全学共通教育の企画・運営・改善
    • データサイエンス教育
    • 大学教育と附属学校教育の連携
    • 教員養成カリキュラムの整備・充実
    • キャリア支援の企画及び実施
    • 各センターの管理運営