2026年6月19日
『熱中症警戒アラート』発表時には、外出をなるべく控え、暑さを避けましょう。
熱中症予防のための行動をとりましょう!
- エアコン等で温度調節: 室内でも熱中症予防対策が大切です。暑さを感じなくても温度調節をしましょう。
- こまめに水分・塩分摂取: のどが渇く前に水分補給を心がけましょう。
- 日陰でこまめに休憩: 無理をせず、日陰や涼しい場所で休憩をとりましょう。
- 日傘や帽子を着用: 直射日光を避け、衣服も工夫しましょう。
- バランスのとれた食事と十分な睡眠: 特に朝食をしっかりとり、体調を整えましょう。
- からだを冷やす: クールタオルや氷などを上手に活用しましょう。
熱中症の主な症状
めまい、立ちくらみ、生あくび、大量の発汗、筋肉痛、こむら返り など
※症状が改善されない場合は、速やかに医療機関を受診しましょう。