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鳥取キャンパスで新型コロナワクチン職域接種が始まりました

2021年07月20日

 本学における新型コロナワクチンの職域接種(大学拠点接種)は、本日7月20日から8月1日までの11日間を予定に、1回目のワクチン接種を実施します。
 初日となる今日は、鳥取キャンパスの広報センターを会場に、学生及び教職員約240人を対象とした接種を行いました。

 接種を受けた学生からは、「学内で接種してもらえてありがたい」、「ワクチン接種が進んで、大学に活気が戻ってほしい」などの声が聞かれました。
 鳥取キャンパスでは、8月末までに学生約2,900人、教職員等約1,300人が2回のワクチン接種を受ける予定となっているほか、米子キャンパスでも学生及び教職員を対象にワクチン接種を計画しています。

 

(参考リンク)

鳥取大学における新型コロナウイルスワクチン接種について

 

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